2008年08月17日
盆休みの虫捕り
帰省時恒例の虫捕りです。
カブトムシ


今年の夏は早くから猛暑が続いた為か?カブトムシの数が少なかったです。
ヒラタクワガタ

長男は、初めてヒラタクワガタを捕まえて大喜び、
(実家の直ぐ近くでヒラタが捕れるなんて、ぽんたもびっくり)
アブラ&クマゼミ

実家の周りはセミだらけ、少し廻るだけで虫かごはセミで一杯です。
(帰宅後、セミさんにはお帰りしてもらう。)
カブトムシ


今年の夏は早くから猛暑が続いた為か?カブトムシの数が少なかったです。
ヒラタクワガタ

長男は、初めてヒラタクワガタを捕まえて大喜び、
(実家の直ぐ近くでヒラタが捕れるなんて、ぽんたもびっくり)
アブラ&クマゼミ

実家の周りはセミだらけ、少し廻るだけで虫かごはセミで一杯です。
(帰宅後、セミさんにはお帰りしてもらう。)
2008年07月06日
カブトムシみっ~け!
アンドロメダ
昨夜は熱帯夜、ぽんたが星見に出掛けた0:30頃で気温27度(車の温度計で)、おまけに天気も今一、今期初のアンドロメダ(M31)などを撮影して3:00頃には星見を終了して、近場にカブトムシを探しに行ってきました。
やっぱり出ていましたカブトムシ(クワガタも居ないかなと他の木も見て廻るも残念ながら見つかりませんでした)。
とりあえず、今夜あたり子供達とカブトムシ捕りに行こうかな。
昨夜は熱帯夜、ぽんたが星見に出掛けた0:30頃で気温27度(車の温度計で)、おまけに天気も今一、今期初のアンドロメダ(M31)などを撮影して3:00頃には星見を終了して、近場にカブトムシを探しに行ってきました。
やっぱり出ていましたカブトムシ(クワガタも居ないかなと他の木も見て廻るも残念ながら見つかりませんでした)。とりあえず、今夜あたり子供達とカブトムシ捕りに行こうかな。
2008年06月29日
カブトムシ誕生
カブトムシが生まれました。まったくの偶然?なのか、昨年と同じ日に最初のカブトムシがそれもメス2匹・オス1匹、数まで同じで(現時点で)、つい数日前まで幼虫がウロウロしている飼育ケースも有るので誕生時期がだいぶ開くのかな?
とりあえず、小さいけど、今年も無事生まれて一安心です。

とりあえず、小さいけど、今年も無事生まれて一安心です。

2008年05月17日
カブトが右往左往
病院から、家に帰るとカブトムシの幼虫が餌が少ないと飼育ケースの中を右往左往していました。
少ししんどかったけど、2日がかりで全ての飼育ケースのマットを選別・補充しました。
マットの糞を選別してきれいになったマットに腐葉土と水分を加え、幼虫を戻します。
残った糞は良質の土として使えるので、これに飼育マットを2:1位で混ぜて水を加え今回はゴーヤの苗を植えてみました。
少ししんどかったけど、2日がかりで全ての飼育ケースのマットを選別・補充しました。
マットの糞を選別してきれいになったマットに腐葉土と水分を加え、幼虫を戻します。残った糞は良質の土として使えるので、これに飼育マットを2:1位で混ぜて水を加え今回はゴーヤの苗を植えてみました。
2007年10月20日
最後のカブトムシ
我家で10月半ば過ぎまで生存したカブトムシは彼が始めてでしたが、ここ数日でめっきり弱ってきました。彼が居なくなると子供達は寂しがるでしょうが、今年はカブトムシの飼育期間が長かった分、彼らの子孫も沢山生まれてきました。

7月から9月中旬までに孵化した幼虫の数は軽く300匹を超えて、もはや飼育限界の状態、更に9月下旬から10月上旬までに孵化した幼虫や卵がまだその数不明の状態です。
(ぽんたの疑問:10月に入ってから産卵した卵って無事孵化して育つのだろうか?)
2007年10月07日
カブトムシ(幼虫)飼育マット
今夜(1時過ぎ)は、雲が多く星を見るのは諦めました。代わりにカブトムシ飼育のお話
ぽんたがカブトムシの幼虫飼育マットとして最近使っているのは、コメリで売っている完熟腐葉土です。今まで市販(ホームセンター)の飼育マットを使った事も有りますが幼虫が大きく育ちませんでした。また、フジコンのマットを使った事も有りますが高価なので幼虫の数が多いと飼育費もバカになりませんでした。そこでたどり着いたのが現在使用している完熟腐葉土です。今年はこのマットで80匹程のカブトムシが無事、普通サイズで誕生しました。価格も安く、カブトムシの幼虫の飼育マットには丁度良い様でした。欠点として気温が上がる6月頃から小ばえが沢山沸いたり、きのこが生えたりしていましたがカブトムシには影響しなっかたみたいでした。(以前使ったフジコンの高級マットも小ばえが沸きました。)
順調に育っている8月上旬に孵化した幼虫たちです。幼虫の飼育ケースには衣装ケースを使っていますが安価で適度に湿度を保てるのであまり世話が掛からず都合が良いです。(ふたに少し空気穴を開けてあります。)
マットの交換時期:
飼育ケースの上にフンが見える様になったら交換してあげましょう。
(交換後のフンは良質の肥料として草木に使えます。)
ぽんたがカブトムシの幼虫飼育マットとして最近使っているのは、コメリで売っている完熟腐葉土です。今まで市販(ホームセンター)の飼育マットを使った事も有りますが幼虫が大きく育ちませんでした。また、フジコンのマットを使った事も有りますが高価なので幼虫の数が多いと飼育費もバカになりませんでした。そこでたどり着いたのが現在使用している完熟腐葉土です。今年はこのマットで80匹程のカブトムシが無事、普通サイズで誕生しました。価格も安く、カブトムシの幼虫の飼育マットには丁度良い様でした。欠点として気温が上がる6月頃から小ばえが沢山沸いたり、きのこが生えたりしていましたがカブトムシには影響しなっかたみたいでした。(以前使ったフジコンの高級マットも小ばえが沸きました。)
順調に育っている8月上旬に孵化した幼虫たちです。幼虫の飼育ケースには衣装ケースを使っていますが安価で適度に湿度を保てるのであまり世話が掛からず都合が良いです。(ふたに少し空気穴を開けてあります。)マットの交換時期:
飼育ケースの上にフンが見える様になったら交換してあげましょう。
(交換後のフンは良質の肥料として草木に使えます。)
2007年10月05日
夏の忘れ物
彼岸花も咲き揃い、深夜は肌寒く感じる今日この頃、我家では秋を忘れたカブトムシが、いまだにがんばっています。
10月に入ってコクワガタのオス・ノコギリクワガタのメスが昇天し、多くの仲間が居なくなったカブトムシですが、あと何日子供達の相手をしてくれるのでしょうか。(ノコギリクワガタのオスもいまだに手を入れると威嚇ポーズでがんばっています)
10月に入ってコクワガタのオス・ノコギリクワガタのメスが昇天し、多くの仲間が居なくなったカブトムシですが、あと何日子供達の相手をしてくれるのでしょうか。(ノコギリクワガタのオスもいまだに手を入れると威嚇ポーズでがんばっています) 2007年08月26日
カブトムシ近況
夏休みも後1週間程ですが、我家で飼っているカブトムシの飼育ケースを子供達と一緒に整理してみました。成虫の数♂11匹・♀18匹、成虫ケースの中に有った卵や幼虫飼育ケースに入れてあった卵の孵化数は多数(多くて、数を数える気になりませんでした)
順調に育っている卵(実際はちゃんとマットの中に埋まっています)
誕生時期で成長の違いがあり幼虫の大きさにかなり違いが有ります。
卵(左)より一回り小さく見える孵化間もない幼虫(ピントが合っていませんでした。)孵化したての幼虫は非常に弱いので出来るだけ触らない様にしましょう。
我家で飼育中カブトムシ:成虫ケース4、卵用ケース1、幼虫ケース2でした。
順調に育っている卵(実際はちゃんとマットの中に埋まっています)
誕生時期で成長の違いがあり幼虫の大きさにかなり違いが有ります。
卵(左)より一回り小さく見える孵化間もない幼虫(ピントが合っていませんでした。)孵化したての幼虫は非常に弱いので出来るだけ触らない様にしましょう。我家で飼育中カブトムシ:成虫ケース4、卵用ケース1、幼虫ケース2でした。
2007年08月19日
次世代カブトムシ誕生中
お盆過ぎからオスのカブトムシが衰弱して数匹が昇天しましたが7月末に、成虫用飼育ケースから幼虫飼育ケースに移動させたマットを点検したところ、新しい生命が誕生していました。丸いのは卵(写真一番上)です。カブトムシの卵は産みたては米粒みたいな形で大きさはゴマ粒ほどです。水分を吸って真ん丸くなります。(大きさ比較用に一円玉と一緒に撮影)。卵から孵化までの注意点:
卵はマット中の水分を吸って丸くなります(成長?)。適度の水分を霧吹き等でマットに与えましょう。
2007年08月15日
盆休みのカブトムシ採取
盆休み、嫁さんの実家に遊びに行き、14日の早朝、長男を連れてカブトムシを採りに行きました。小さいですがノコギリクワガタも初めて採取出来、長男は大喜び。




早朝に起きれなかった次男がごねたのでお昼過ぎからもう一度カブトムシ採りに、行きました。

←沢山のカナブンや蝶に混じってカブトムシ




早朝に起きれなかった次男がごねたのでお昼過ぎからもう一度カブトムシ採りに、行きました。

←沢山のカナブンや蝶に混じってカブトムシ
2007年08月03日
台風なのでカブト採取の写真でも
1週間ほど前に子供達とカブトムシを採りに行った時の写真です。ぽんたの実家から徒歩5分位の場所ですが、この場所で6匹のカブトムシをゲットしました。我家ではカブトムシを6年間程飼育しているので、子供達にとってカブトムシ自体は珍しくないのですが、やはり自然に居るカブトムシを採取する事が、子供達の狩猟本能をくすぐるのか、今年も子供達とカブトムシ採りに行きました。2007年06月30日
暑い夏の始まり?今年(2007年)もカブトムシ
気が付けば、前回記事投稿から、2ヶ月が経っています。その間、ぽんたの星見状況はあまり変化が有りません。(2ヶ月で7日程しか望遠鏡を覗く機会が有りませんでした。)昨夜も深夜に部屋でガソゴソしているとブーン・ガサガサ・ブーン・ガサガサ・と懐かしい音が聞こえます。まさかーと思って玄関に行ってみるとメス2匹(カブトムシですよ)が靴の横でひっくり返っています。更に耳を澄ませしてみれば幼虫用飼育ケース(衣装ケース)でガサガサとオス1匹が徘徊中でした。例年、我家のカブトムシは7月中旬頃に出てくるのですが今年は、かなり早いようです。子供達は学校に持っていくと騒いでいましたが数が足りないので(兄弟分)来週にしなさいとなだめる。昨夜の様にケースから出られては大変なので急遽、徘徊防止ネットを張りましたが、今夜は更にオス3匹・メス2匹が出てきました。

(順調に育っていれば、あと80匹位が出てくる予定ですがどうなることやら)
ぽんたの星見計画ですが、ボーナスも出て少し小遣いにも余裕が出来るので筒鏡を大型に変える予定です。


